見学会PRツール オリジナル現場見学会 PRツールのご案内

営業が苦手でも、自社の魅力を伝えることは出来ます。オリジナルのパネルやPOPなどのPRツールを作って、現場見学会で自社の家づくりのこだわりや特徴をアピールしてください。

1.着いて回りたくないけど、説明もしたい!だから、パネルやPOPを活用して魅力的な見学会に衣替えしよう。

モデルハウスもなく、
豪華なパンフレットもなく、
潤沢な広告予算もない

地元密着工務店が、自社の建物を見てもらい、
「魅力を感じてもらう」ための機会。

それが現場見学会!

集客に関しては、
ホームページ、チラシ、ポスティング
OB客へのご案内等々・・・

各種の手段を使って、一生懸命PRする。

また、見学会の開催方法も、
予約見学会、自由見学会と、各社のやり方がある。

しかし、
見学会に行こうと決意してくれた人が、

現地に到着し、

迷うことなく建物を見学してくれて、
「しつこく売り込まなくも」魅力を感じてくれる。

そのために考えたのが、
現場見学会会場に展示するパネルや、POPです。

はなまる工務店のために開発したコンテンツですが、
商品パネルやPOPはご購入いただけますので、ご活用ください。

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2.パネルは、ポスターサイズにしました センスの良さを際立たせたいその想いを形にしたら、こうなりました

  • 展示会風景
  • 室内展示パネル
  • 屋外設置A型看板

京都の大庭工務店の展示会用に作ったものをご覧ください。
これは、B1サイズなので、今回の現場見学会用のものより、
ワンサイズ大きいものですが、

やはり大きなパネルは迫力があります。

ただ、展示会は会場が広いので、この位のサイズで
ちょうどいいのですが、

建物の現場見学会では大きすぎる。

やはり見学会用のパネルは、
ポスターサイズ(A1サイズ 594×841)が適当だと思います。

これは、某地域№1工務店の展示会風景です。

屋内展示のパネルも、センスよく、
魅力的に展示していました。

やはりパネルのサイズは、
A1サイズのポスターサイズでした。

いいたいポイントをパネルやPOPにしておけば、
お客様も、工務店も、余計なストレスが減ります。

会場入り口付近には、
案内係も立っていましたが、

同時に、案内のA型看板も2箇所設置されていました。

スタッフは付かず離れずにお客様に接し、
質問があったら、応えるというスタイルをとっていました。

魅力的な見学会開催のため、
上手くいっている工務店の

現場見学会も参考にさせて頂き今回の展示物を考えました。

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3.展示プロモーションの流れ これから見学会当日の流れにそって、作ったパネルやPOPを解説していきます

まず、外回りと受付の流れです

  • 見学会のぼり
  • 案内用看板
  • 見学のお願い

最初にお客様の目に触れるものは、「のぼり」です。

現場見学会を開催していることと、
自分の会社が主催していることを明示したシンプルなものです。

建物近くには、 案内用のA型看板を設置します。

こちらもシンプルに、「見学会を開催」していること、
会場がここであることを明示します。

デザインは、あくまでもシンプルにセンスよく。

大切なのは、「会場がここだ」ということをご理解頂き、
自社が主催していることを明示することです。

玄関前では、受付をして頂きます。
住所、氏名、連絡先は最低限記入してもらってから、
室内をご案内します。

受付で、お客様に見て頂きたいものが、
「見学に当たってのお願い」です。

お施主様にお許し頂いて開催した見学会です。

セキュリティの意味から記名頂いていること、
建物を汚さないよう「手袋を着用してほしい」こと、
質問があったら「質問してほしい」ことを明示します。

しつこい営業はしていないこと
質問されなければ、付いて回らないこと
などをお伝えします。

お客様に安心して頂いてから、
初めて、営業担当が、お客様にご挨拶します。

最初に何とお客様に声をかけるか・・・

大切にしたいのは、
「お客様が求めてもいない」のに、付いて回らないことです。

質問があれば、お客様から声をかけてもらいましょう。

ここからが、室内の展示ということになります まずは会社をキチッと紹介したい

  • 会社紹介のパネル類

展示の順番、位置などは、ここでは省略しますが、
伝えたいこと、そして、お客様が聞いてみたいと考えることは、
展示したいところです。

そこで用意したのが、こんなパネルです。

当社は、こんな思いで家づくりをしています。
社長の私は、こんな人間です。

こんなこだわりを持っていますということを語る
「社長の想いや理念を伝えるパネル」は絶対にほしいですね。

当社には、こんな社員がいます。
と、社員の人となりが伝わるパネルもほしい。

そして、自社がこれまでに建てた家の写真などを
貼って紹介するパネルもほしい。

お客様から頂いた「喜びの声」などを
掲示しておくパネルもほしい。

そして、その後は、お客様の役に立ち、興味深い話を紹介したパネルやPOPを展示します。

  • 家づくりに役立つパネル類

初めての家づくりで失敗しない手順や、
差額程度の費用で自然素材を取り入れた家を
建てることが出来ることを解説したパネルを掲示することで、
お客様が安心して質問できると思います。

センスがよく、分かりやすいパネルを展示することで、

単なる地元密着だけの工務店ではないことをアピールしたい。

次に、自社が推奨している内装材の紹介パネルや、紹介POPを展示します。

  • 内装材の紹介パネル
  • 内装材の紹介POP

パネルの良いところは、
見学会を開催する現場に使っていない素材であっても、
展示し、紹介できるところです。

見学会会場が体裁よく、見栄えがよくなります。

そして、POPの良いところは、
実際に使った素材を紹介する際に、ピンポイントで解説できる点です。

また、見学会を開催する現場で使っていなくても、
「私が勧める素材」ということで、紹介するという使い方もできます。

そして、もし、自社の
「工法」「断熱」「耐震」「設備」等をアピールしたいとか、
「何か特別なこと」をアピールしたいと思っているのなら、
それもセンス良く統一されたデザインでパネル化することも可能です。

しかし、オリジナルのパネルは、
デザインも制作も余計な費用がかかりますので、
予算があって、どうしても作りたいという場合だけでいいと思います。

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4.パネル製作の目的と費用は ノウハウや手間賃で儲ける気はありません。制作実費だけをご負担ください。

現場見学会PRツールを作った目的は、
いつも現場で忙しい、工務店をアトピッコハウスが少しだけ
お手伝いして、現場見学会をより魅力あるものにすることです。

というのも、工務店は家づくりのプロなので、
現場は得意だけど、

オシャレなポップや、役に立つパネルをセンスよく作るというのは
苦手だからです。

手書きのものも手作り感があっていいのですが、
野暮ったいものを作ると、家づくりのセンスも疑われてしまいます。

そこで、原稿は工務店自身に書いてもらいますが、
デザインを整える作業は、アトピッコハウスでお手伝いしようと考えたのです。

そうすれば、費用も制作実費程度で収められる訳です。

ご用意したパネルとPOPの種類と金額は、PRツール一覧の通りです。
必要なものだけ注文していただければいいと思います。

はなまる工務店向けに作ったPR ツールなので、
一般の工務店さんは商品パネルやPOPしかご活用いただけませんが、
はなまる工務店は現在募集中ですので、興味のある方は資料請求をご請求ください。

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